夢見好のブログ
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もともと鶏卵を生食する習慣は中国にはほとんどないらしい
(*・?・*)生食する習慣もないのに
日本の「卵かけ御飯」が「絶対に危険な食べ物」という
本当に新鮮な卵は黄身に爪楊枝を刺しても黄身がが割れたり、つぶれないしない。味も濃いo(*・ロ・*)o
爪楊枝が110本も刺さる?
驚異の実力を検証する
さっそく黄身に爪楊枝を刺してみる。冷蔵庫にあった、これも地鶏と書かれた、でも10個で258円の卵にも刺してみる。
割ろうとすると殻が固い。割ると普通の卵に比べて明らかに白身が盛り上がっていた。黄身はひと回り小さい。小さいが球状だ。曲面がキツイというか、こんもりだ。
爪楊枝を刺すと、刺したことがないのでどういう刺し方だと110本も立つのか、これは無理だろうと思った。 爪楊枝刺し用に選ばれ抜かれた黄身じゃないと、面積が足りない。やるだけやってみた。普通の卵も非常に健闘して、バスッバスッと適当に刺してもビクともしない。意外と普通に刺さるので驚く。一方、「さがみっこ」の方が面積が小さい分、刺し方が難しい。
両者30本で普通の卵の爪楊枝がゆっくりと倒れた。そんなもんだろう。「さがみっこ」はその後、5本刺すことができたが、やっぱり倒れた。やってみてわかったのは、そもそも卵に爪楊枝を刺すなんてこと、どういうシチュエーションでやるものなのか、やりながらわけがわからなくなるということだ。爪楊枝が1杯刺せた、だから何だ? 何で口を尖らせながら、無言で黄身に爪楊枝を刺さなければならないのか。
爪楊枝がいっぱい刺せたって、おいしくなければ本末転倒だ。
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日本の「卵かけ御飯」が「絶対に危険な食べ物」に選ばれる=中国
サーチナ 4月15日(月)15時24分配信
中国国内でH7N9型鳥インフルエンザウイルス感染拡大に対する危惧(きぐ)が高まっている。中国国内の健康情報を扱うサイトでは、感染を防ぐために「控えるべき食べ物」を紹介する中で「日本式の卵かけ御飯」を「絶対に危険」な食べ物の例として取りあげた。
中国サイト・99健康網は15日、鶏などの肉は完全に火を通して食べれば恐れることはないとする専門家の意見を紹介するとともに、インフルエンザ流行中に「格別に注意すべき食べ物」の例を挙げた。その中で、ティラミスやムース、マヨネーズ、石焼ビビンパなど生卵を使用する食品と並び、卵かけ御飯が紹介されたのだ。
記事は、「あつあつの白飯に生卵を割り落として醤油をかける。今は絶対に危険な食べ方」としたうえで、「生卵の代わりに牛や豚、もしくは鶏の油脂で食べた方が実はもっとおいしいんですよ」と「代替案」まで出した。
もともと鶏卵を生食する習慣は中国にはほとんどない。「卵かけ御飯」は普通食べないが、分かりやすい極端な例として取りあげたのだろう。「卵かけ御飯」のうまさを知っていたら、「動物油脂かけ御飯」を代替案には持って来まい。
記事はまた、鳥の肉を生食しないのと同時に「死んだ鳥や病気の鳥の摂取を拒絶するように」と呼びかけた。普段、「死んだ鳥や病気の鳥」を口にする可能性がなければ、このような呼びかけは無用なのかもしれない。(編集担当:柳川俊之)
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