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夢見好のブログ

日々の出来事や 気づき(o^▽^o)ノ゚ ニュース・トピックス 諸々のことを書き込んでいきます(●´ω`●)ゞ

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韓国訪問する日本人急減 旅行業界は「悲鳴」
聯合ニュース 4月22日(月)10時34分配信

昨年1~7月に韓国を訪問した日本人観光客は前年同期比で約30%増加したが、8月から今年1月までは22.3%減。売上高も24.4%減少した。今年1~3月についても、中国人が前年より増えているのに対し日本人観光客は前年同期比22.5%減少の約69万8000人にとどまっている。

記事全文
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130422-00000008-yonh-kr

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<障害者虐待>元施設理事長に有罪判決 「暴行は常習的」

毎日新聞 4月22日(月)11時52分配信

千葉県南房総市の精神障害者施設「ふるさとホーム白浜」の入所者虐待事件で、傷害と暴行の罪に問われた社会福祉法人「愛と光の会」(東京都荒川区)元理事長、山下洋子(ひろこ)被告(71)の判決で、千葉地裁木更津支部(下嶋崇裁判官)は22日、懲役1年、執行猶予3年(求刑・懲役1年2月)を言い渡した。下嶋裁判官は「今回の(起訴された)行為は一部に過ぎず、弱い立場の人への暴行は常習的だったと認められる。非常に悪質」と指摘した。

 判決後、被告側は「控訴するか否か検討する」とした。

記事全文
http://v.youku.com/v_show/id_XMjQ0MzgwOTI0.html


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小児難病、成人後も治療継続5万人…厚労省調査
読売新聞 4月22日(月)3時2分配信

難病などの子どもに対し20歳になるまで医療費が助成される「小児慢性特定疾患治療研究事業」の対象患者で、成人後も治療を続けている人は最大で5万人近くいるとみられることが、厚生労働省研究班(代表者=尾島俊之・浜松医大教授)の全国調査でわかった。

 患者の6割が医療費の助成を受けておらず、重い自己負担を強いられているケースも多いとみられ、切れ目のない助成制度のあり方が求められそうだ。

969人の患者を対象にした追加調査に、839人(回答率87%)が回答。患者は20歳代が77%と最も多いが、30歳代も18%、40歳以上も5%おり、治療が長期にわたるケースもあることがわかった。

記事全文
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130421-00000958-yom-soci
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
20歳代後半から30歳代で亡くなる方が多いという調査結果にもみえるなぁ


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歴史に埋もれた「遊郭建築」にスポットを! 
女性も参加、「飛田新地」見学会が人気
  
産経新聞 4月20日(土)20時50分配信

現代の遊郭・飛田新地(大阪市西成区)が建築史の視点からひそかに注目されている。
大胆な装飾や遊女のふすま絵など、遊び心いっぱいの独特の意匠が目を引く戦前の遊郭建築が何棟か残っており、専門家の案内でそれらを巡る見学会も開かれた。
日常とかけ離れた“異世界”に足を踏み入れた見学会の参加者らは興味津々の様子だった。主催者側は「建築史の中で見過ごされてきた遊郭建築に光を当てるきっかけになれば」としている。(高田清彦)

「遊郭建築はその性格上、評価されにくい面もあり、建築史の中でまともに取り上げられてこなかった。
それだけに埋もれた建築が多くある。
“けばけばしいだけ”とか“絢爛(けんらん)豪華な安普請”と批判したり、“遊郭なんて…”と目を背ける人もいるが、庶民生活の歴史を考えれば避けて通れない。
取り壊されていく前に、きちんと文化財的な価値を認め、調査・記録していくことが大切だ」

記事全文
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130420-00000576-san-life

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<マウス実験>
不安と恐怖は別の神経回路
大阪の研究所発見
毎日新聞 4月19日(金)2時0分配信


 大阪バイオサイエンス研究所(大阪府吹田市)の中西重忠所長(脳科学)のチームは、不安と恐怖の感情が別々の神経回路で働いていることをマウスの実験で発見した、と発表した。
ヒトでも仕組みは同じとみられるという。
二つの感情は統合失調症や不安障害とも深く関係しており、今回の成果はそのメカニズム解明や新たな治療法の開発に役立つ可能性がある。
18日付の米科学誌「ニューロン」電子版に掲載された。

 不安や恐怖が脳内で信号として伝わる経路としては、大脳内側の海馬(かいば)や扁桃体(へんとうたい)から中隔核などを通る経路が知られていたが、不安と恐怖で同じ経路なのか、異なるのか、分かっていなかった。

 中西所長らは、中隔核の一部で神経細胞が集まる三角中隔核(さんかくちゅうかくかく)と前交連床核(ぜんこうれんしょうかく)に注目。
それぞれが働かないマウスを使い、反応をみた。その結果、三角中隔核が働かないマウスは、通常のマウスより不安を表す行動が少なかったが、恐怖に対する反応は通常に示していた。
一方、前交連床核が働かないマウスは、恐怖を強く表現したが、不安に対する反応は通常と変わらなかった。

 これらから、不安は三角中隔核の経路で、恐怖は前交連床核の経路で、それぞれ働いていると結論付けた。
中西所長は「心理学で違う感情とされてきた不安と恐怖が生物学的にも異なることを確認できた」と話している。【吉田卓矢】


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