忍者ブログ

夢見好のブログ

日々の出来事や 気づき(o^▽^o)ノ゚ ニュース・トピックス 諸々のことを書き込んでいきます(●´ω`●)ゞ

2026/02    01« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  »03
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

こんなのがあったのでupしてみました。

Twitterで今年最もツイートされた花見スポットは
@DIME 3月30日(土)15時56分配信

お花見の場所に関する関連ワードとして、最も多く挙がったのは「目黒川」だった。
 ソーシャルメディアマーケティングを展開するトレンダーズ株式会社(東京都渋谷区)は、メディア分析ツール「メディアアナリティクス」を使用して、3月23日(土)、24日(日)の2日間にわたり「花見」がソーシャルメディア(Twitter)でどのように語られたかを分析した。

■ドラマの効果で一番人気は「目黒川」、「井の頭公園」 「上野公園」も定番人気

 お花見の場所に関する関連ワードとして、最も多く挙がったのは、「目黒川」(407件)。「今日はスパークリングを持って花見をしていました。最高の離婚でおなじみの目黒川です。」など、ドラマ名や「ロケ」といったワードとともに語られる投稿が多く、テレビドラマの人気が影響していることが分かる結果となった。続いて多く投稿されたのは「井の頭公園」(364件)。こちらは「ボート」「デート」などの関連ワードが多く挙がり、デートスポットとして根強い人気であることが伺える。その他では、「上野公園」(355件)「代々木公園」(252件)「千鳥ヶ淵」(100件)といった人気のスポットが上位にランクインする中、東京以外では「大阪城」(56件)が関西圏から唯一ランクインした。

■夜桜は、まだ寒かった?「上着」や「カイロ」は必須アイテム

 その他の関連ワードとして多く挙がったのは、「花見(^-^)/寒いけれど楽しい。でも寒い。寒い。」といった、「寒い」(817件)というワード。また「はからずも花見してしまった。上着とアルコールでギリギリしのいだ。」など、「上着」「カイロ」といった関連ワードも多く見られ、特に夜の花見には、まだ肌寒い陽気であったことが分かった。

 一方で最も多かった関連ワードは「満開」(1935件)、次いで「行きたい」(1375件)という結果となり、実際にはまだ花見に行っていない人の投稿も多かった。また話題の「アベノミクス」(356件)、ピークを迎えている「花粉症」(303件)といった関連ワードも多く見られた。桜は開花から1週間ほどで満開となり、そこから約10日間は楽しめるとのことで、16日に開花を迎えた関東地方では、花見は4月あたま頃までが見頃。今週末も各地で混雑が予想されそうだ。

調査対象:「花見」のワードを含む全46,673投稿(Twitter)
調査期間:2013年3月23日(土)0時0分~2013年3月24日(日)23時59分

***********************
にほんブログ村 その他生活ブログ 流行・ブームへ ☆:*・゚(●´∀`●):*・゚☆
 バナーをクリックしてもらえると嬉しい

にほんブログ村
***********************

拍手[0回]

PR





■■■
寛永通宝の砂絵で有名な観音寺市
古銭で買い物できる街
■■■
腐食したモノや鉄銭は使えないそうだが、1枚30円で利用できるらしい。 
寛永通宝。←ウキペディアを見る
上:裏面に波形が刻まれているもの(4文)、中:文銭、下:一般的なもの(1文)

寛永通宝・砂絵・動画 

寛永通宝・大正末期(写真) 
大正末期の砂絵。現在よりもかなり浅く、周囲の松林もまばらだ(観音寺市文化財保護協会編「ふるさと観音寺」より)



砂で描かれた奇妙なオブジェ

 砂絵のルーツは謎(なぞ)に包まれている。いつ、だれが、何の目的で築いたのか。研究者の間でも諸説紛々、入り乱れているが、公的な文書類が残っていないため確たる裏付けはない。これほど大掛かりな造型にもかかわらず、出自はまったく不明。まるでナスカの地上絵だ。


 「寛永十(一六三三)年、当地を治めていた丸亀藩主の生駒高俊公が領内巡視の際、土地の村人たちが領主歓迎の気持ちを表すため一夜にして造りあげた」。展望台の広場にある立て札にはそう記載されている。

 市の観光パンフレットにも立て札と同様の説明が載っている。しかし、寛永通宝が流通したのは三年後の寛永十三(一六三六)年からであり、生駒公が来訪したという記録も残されていないという。立て札説はどうも分が悪そうだ。

 次は江戸末期の一八五五年ごろの造営説。観音寺市史(昭和三十七年編さん)によると、幕府が諸藩に沿岸警備の増強を命じたのを受け、丸亀藩は荘内と有明浜の二カ所に砲台を築造することになり、京極朗徹公が来訪した際に普請奉行が「藩主の一興に供せんがため掘らせた」という。

 二つの説には実に二百年以上の開きがある。さらに領主を歓迎するのに銭形を掘った意味も理解に苦しむところ。「普通は生駒家の家紋などにするのではないか」。砂絵研究をライフワークにしている元観音寺市職員香川和昭さんも疑問符をつける。

 あっと驚く新説を発表して話題を集めた研究者もいる。「銭形は一夜にして造られたのでなく、実は『造り変えられた』」。高瀬町の森田泉さんの説だ。

 森田説によると、砂絵はもともと銭形ではなく、豊臣家の象徴の「ひょうたん」が描かれていた。当時の生駒家は親豊臣派であり、徳川幕府になってからも豊臣家の再興を願って倒幕の機会を待っていたという。

 寛永十年に幕府の巡検使が訪れることになった。しかし、倒幕のシンボルである「ひょうたん」を見せることはできない。このため、急きょ現在の銭形に造り変えた。「きな臭い背景を抹殺するための権力が働いたため、公的な文書が残っていないのではないか」と森田さんは分析する。

***********************
にほんブログ村 その他生活ブログ 流行・ブームへ ☆:*・゚(●´∀`●):*・゚☆
 バナーをクリックしてもらえると嬉しい

にほんブログ村
***********************

拍手[0回]

お手軽ブログから、ちょっと自由度の高いヤツに手を出したのは良いけど
タグってなんだ?
HTML、むかぁしHPを作るとき囓ったような記憶が残ってる
しかし、構文やらなんやら忘れている

たったこれだけのことをするのに、メチャ時間をかけてます。というか、なにもワカラナイから
これでどうなんやろ?と試して、消して、書き直して、の繰り返しです。
    ↓このバナー画像はノーマルやけどリンク先は、にほんブログ村 その他生活ブログに変更してるのね。
     本当は、このバナーの左側にテキスト表示したかったけど、何故か崩れてします。
     なので、このままでもいいかな?と思ってる。
***********************
にほんブログ村 その他生活ブログへ ☆:*・゚(●´∀`●):*・゚☆
 バナーをクリックしてもらえると嬉しい

にほんブログ村
***********************

拍手[0回]


磁気粘土なんてものがあるんだぁ

面白いやん、特撮かと思ったら(o^u^o)
磁気のある粘土状のものに、レアアース磁石(希土類磁石と呼ばれる永久磁石)が呑み込まれていく様子を早回しで見ることができる映像。
まるで意志を持ったモンスターのごとく、じわじわと包み込んでいくその様子をまったり見ることができる。


たまにこういうのをボーっと眺めていたくなる。

にほんブログ村 その他生活ブログへ
にほんブログ村

拍手[0回]

誰もが経験あるのが
教科書に落書きをする、肖像画などにヒゲを描いたり、ツギハギ描いたりね
自分もやってました

有名な肖像画が別人と判明したものとか、その後の研究で新発見があり作者が別だったりと教科書を作っている会社はてんやわんやの大騒ぎ、教科書検定の審査はいいかげんやからこんなことが起こるのか?


にほんブログ村 その他生活ブログへ
にほんブログ村

拍手[0回]

カレンダー

01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

バーコード

P R

(^・ェ・^=)/閲覧ありがとニャン

プロフィール

HN:
yumemizuki
性別:
男性

広告

ブログ村

<< Back  | HOME Next >>
Copyright ©  -- 夢見好のブログ --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by もずねこ / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]