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夢見好のブログ

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PCキーボード「使わないキー」は?
web R25 5月16日(木)20時4分配信

現代人にとって欠かせない道具であるPC。その習熟度をはかる目安のひとつに「ブラインドタッチ」があるが、高速タイピングができる人でも、キーボード上のすべてのキーを使いこなしている人は多くない。キーによって利用頻度に差があるため、なかには「そういえば一度も使ったことがない」なんてキーもあるだろう。

そこで全国の25~34歳の男女300人(男女各150人)を対象に「PCのキーボードのなかで使ったことがないキー」についてネット調査(アイリサーチ調べ)を行ったところ、実に様々な“使われていないキー”が判明した。特に“不人気”だったキーのTOP5は次のとおり(複数回答)。

1位 Pause/Break(144票)
2位 F3(136票)
3位 F6(130票)
3位 F12(130票)
5位 Insert(121票)

1位の「Pause/Break」の機能は、“Windowsの起動画面を一時停止させる”というもの。かつてMS-DOS時代によく使われていたキーだが、現在では利用機会が減少してしまったようだ。

2位の「F3」は、デスクトップ画面で押すと「ファイル検索機能」を呼び出せるキー。また、ブラウザで「ページ内検索」をしているときに押すと“次候補を表示する”機能もある。これは密かに便利なので、地味ながら実は利用価値が高いキーではなかろうか。

以下、同数で3位につけたのは「F6」と「F12」。前者は入力した文字を「ひらがなに変換」する機能を持つ。一方の「F12」は使用中のソフトによって動作が異なるが、ワードやエクセルであれば「名前を付けてファイルを保存」が実行される。5位の「Insert」は、文字の入力モードを「上書きモード」に切り替えるキー。本来の使い方よりも、むしろ間違えて押してしまった初心者がパニックになりがちなキーとして親しまれている気がする。

そのほか、「F1」(ヘルプを開く)や「F8」(半角カタカナに変換)など不人気キーはまだまだあるが、「Ctrl」や「Alt」と組み合わせて押すことで、「キーボードショートカット」として様々な機能を呼び出せるケースもある。例えば、「Alt」+「F4」の同時押しで使用中のソフトを強制終了する、「Alt」+「Tab」でウィンドウを切り替える、といったショートカットを覚えておくと、マウスが無反応になったときなどに助かったりする。

とはいえ、ショートカットを覚えておくのは大変なので、「そうはいっても使わないものは使わない」という人も多いだろう。ちなみに、筆者の場合、「右Ctrl」キーに関しては一生押す機会がない気がしているが、みなさんはいかがだろうか?
(呉 琢磨)
(R25編集部)

※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです


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ニャンコ大好き( ⓛ ω ⓛ *)■■■「夢見好」でした■■■

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カミソリで検索しててみつけた「ケチの原理」
wikipediaから

オッカムの剃刀(オッカムのかみそり、英: Occam's razor; Ockham's razor)とは、「ある事柄を説明するためには、必要以上に多くを仮定するべきでない」とする指針。

もともとスコラ哲学にあり、14世紀の哲学者・神学者のオッカムが多用したことで有名になった。
様々なバリエーションがあるが、20世紀にはその妥当性を巡って科学界で議論が生じた。

「剃刀」という言葉は、説明に不要な存在を切り落とすことを比喩しており、そのためオッカムの剃刀は別名「思考節約の原理」(Principle of Parsimony)や思考節約の法則、思考経済の法則とも呼ばれる。
またケチの原理と呼ばれることもある。

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(*゚▽゚*)キンキンに冷えたカップヌードル

日清の大胆提案
)∧∧( 'Θ' )∧∧(
日清食品が驚くような提案をしている。「カップヌードルライト」に氷を入れて冷やして食べる、といった内容だ。正直、「えっ、日清さんよ、こんな大胆な提案しちゃって大丈夫なの? 」と心配になるような衝撃度。夏に向けての新しい食べ方というが、味はどうなのよ……。油が固まったりしないの? そんな不安を抱きつつ、この斬新な食べ方を実際にやってみた。

記事全文(写真もあり)
http://news.mynavi.jp/articles/2012/05/11/cupnoodle/index.html

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猫が「爪とぎしたがらない壁紙」はどれ?
 壁紙を並べて実験してみると…


ペットとしてお馴染みの存在・猫。
飼いやすい動物だけれど、最大の悩み(?)が爪とぎ。
特に壁紙をボロボロにすると困っている人も多いはず。
では、猫に爪とぎしやすい壁紙、反対に苦手な壁紙を選んでもらい、苦手な壁紙を貼ることで、人間も猫もハッピーに暮らせるのではないか。
さっそく、我が家の猫たちで実験してみた。

■壁紙の好き嫌いを猫に選んでもらう

そもそも、猫の爪とぎには、
(1)爪をといで表面をするどい状態にする、
(2)マーキング、
(3)ストレス解消、
の3つの役割があるといわれている。
そのため、無理にやめさせるのではなく、市販の爪とぎなどで、きちんと爪とぎできる環境を整えるのがよいそう。
つまり、「ダメ」としかるのではなく、爪とぎしてほしくない場所にはあらかじめ対策を講じておけば、万事解決するというわけだ。


記事全文
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130508-00043045-suumoj-life

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巨大3Dプリンターで造る家、オランダ人建築家が設計
2013年01月28日 14:47 発信地:ハーグ/オランダ

景観と一体となる「メビウスの輪」建築
「始点と終点のない家」というコンセプトは、景観に関する考察から着想したという。「景観そのもののような建物ができるだろうか、と私たちは考えた。そして景観の本質は『始点も終点もない』こと、途切れずに連続していることだと分析した。地球が丸いということだけでなく、水は大地に染みこみ、渓谷は山脈につながるように、常に連続しているのだ」

 ライッセンナールス氏の「メビウスの輪」の形をした設計は、同じオランダの20世紀のデザイナー兼イラストレーター、マウリッツ・コルネリス・エッシャー(M C Escher)のだまし絵とよく似ている。「これを設計する上で、もちろんエッシャーからは着想を得た。平面でのメビウスの輪の王者は彼だ」



記事全文
http://www.afpbb.com/article/life-culture/culture-arts/2923216/10155686?utm_source=yahoo&utm_medium=news&utm_campaign=txt_link_Mon_r2


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