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夢見好のブログ

日々の出来事や 気づき(o^▽^o)ノ゚ ニュース・トピックス 諸々のことを書き込んでいきます(●´ω`●)ゞ

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日本人は知らないうちに大量のGM食品を口にしている
週プレNEWS 5月21日(火)9時10分配信

人為的な遺伝子操作によって、除草剤や害虫などに耐性を持つように作られた「GM作物(遺伝子組み換え作物)」。これまで何度も安全性に疑問を呈されてきたが、日本のTPP参加によって、GM作物を原材料とした「GM食品」の流通量が一層増えることが懸念されている。

日本はといえば、GM作物の商業栽培はしていないが、世界最大のGM輸入国だという。市民バイオテクノロジー情報室の天笠啓祐(あまがさ・けいすけ)代表が、こう解説する。

「日本の自給率を見るとトウモロコシは0%、大豆が7.3%です。大量の穀物を輸入せざるを得ないわけで、例えばトウモロコシは年間1600万トンを輸入しています。自給率100%が可能な米でさえ、生産量は年間約800万トンです。そして、輸入トウモロコシも輸入大豆も9割近くが遺伝子組み換えのものです。いかに日本に大量のGM作物が入り込んでいるかがわかるでしょう。こうしたGM作物は直接食べることはありません。主に家畜の飼料や食用油の原料に使われています」

記事全文
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130521-00000252-playboyz-soci


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飛べないペンギン、泳ぎに特化が原因か
ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト 5月21日(火)17時39分配信

ペンギンははるか昔に空を飛ぶ能力を失ったが、新たな研究により、その理由がついに解き明かされる可能性が出てきた。泳ぎに特化する方向に進化し始めていたペンギンにとって、地上を離れて空を飛ぶことのコストがあまりに高くなったことが原因ではないかと、この研究では指摘している。

空を飛ぶ能力があれば、南極圏に暮らすペンギンにとってはこれがかなり優位に働いていたとも考えられる。そのため、ペンギンたちが飛行能力を失った理由と経緯は、科学者にとって謎だった。

広く支持されている生体力学上の説は、かつてペンギンは飛行に適した翼を持っていたが、これが次第に泳ぐのに適した形に進化し、その結果飛行能力を失ったというものだ。

◆飛行能力喪失は大型化の代償?

東京大学の大気海洋研究所に所属する行動生態学者で、ナショナル ジオグラフィック協会のエマージング探検家に選ばれた経歴を持つ佐藤克文氏は、今回の研究について、ペンギンが空を飛ばなくなり、身体が大きくなった謎を解き明かす重要な要因を示したと評価している。ペンギンは水中での優位性を保つために、空を飛ぶ能力を失ったというのだ。佐藤氏はこの研究に関わっていない。


記事全文
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130521-00000002-natiogeog-sctch

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足ツボやリフレはマッサージではない? その違いは〈週刊朝日〉
dot. 5月19日(日)7時45分配信

 日本では国家資格を持っている人以外は、仕事として他人の体にマッサージすることは禁止されている。アロマテラピーなど、海外で通用する資格を持っていても、日本では日本の資格を持たなければならない。

 だが、実際には、資格を持たないスタッフが施術をする、マッサージ類似の施設があふれている。「リラクゼーション」や「癒やし」「ほぐし」を掲げたり、「足ツボ」「タイ古式」などの名前の付いた店は、繁華街に看板を並べ、健康ランドのような温浴施設や大型商業施設の中には必ずある。それが不調に悩む現代人の駆け込み寺になっている。

 ちなみに、「リラクゼーション」や「リフレクソロジー(足の裏にある反射区を刺激していく足裏健康法。英国式などがある)」「足ツボ(リフレクソロジーと考え方はほぼ一緒。台湾式などがある)」「ボディーケア」などをうたうチェーン店が登場したのは、今から15年ほど前。ストレス社会を反映してか、急激に成長を遂げた。今では「ほぐし系」「癒やし系」「ストレッチ系」などに分かれてもきた。

 なぜ、それらの施設が問題とならずに増えているのか。それについて取材先で何人もが口にしたのは、50年以上前に出た最高裁判決(1960年1月27日)だ。

 その判決は、医業類似行為(医師がおこなう治療以外で、健康や症状の改善をもたらす行為)では、それによって「人の健康に害を及ぼすおそれがあること」が認められない限り、処罰の対象とならないと解釈されるものだった。

 日本薬科大学学長で百済診療所(東京都中央区)院長、丁宗鐡(ていむねてつ)医師は言う。「この判決以降、保健行政の隙間をぬって、無資格で医業類似行為をする人たちが出てきた。その結果、こういう産業が既成事実化してしまったのです」。

 では、こうした店舗を運営する会社は、はたして資格や施術者の技術の質についてどう考えているのか。代表的な5社に記事の趣旨を伝えた上で、取材を申し込んだ。

 すると、業界大手の一つA社は、店舗の許可が下りないとの理由で取材拒否。上場企業のグループ会社として店舗を展開するB社は「ほかの企業と考え方は同じなので、今回は見合わせたい」と、丁寧な対応ながらNG。格安のサービスで注目され始めたC社は、取材を一度は了承したものの、取材前日に「多忙」を理由にキャンセルとなり、それ以降は連絡が取れなくなった。首都圏を中心にチェーン展開するD社は、取材も終え、「当社のおこなっているのは健康管理サービスです」などの話も聞いたが、その後、「社内稟議がおりない」と掲載不可となった。

 そんななかで、唯一取材に応じてくれたのは、業界最大手の「ボディワークホールディングス」。有資格者が始めた同社は、現在、全国でラフィネ(Raffine)というリラクゼーション店などを約470店舗、温浴施設内に約200店舗を展開している。セラピストと呼ばれるスタッフは、グループ全体で約4700人。

 資格に対する考え方を聞くと、「有資格者がおこなうのは治療行為。私たちがおこなっているものと目的が違う」(経営企画部)という。有資格者に敬意を払いつつ、それとは別のサービスをおこなっていると強調する。

「店舗では、施術と会話を通じたコミュニケーション、また香りや音楽など含め五感に働きかける癒しをお客様に提供しています。有資格者がされているような、『腰痛を治してほしい』などの要望には応えることができません」(同)

※週刊朝日 2013年5月24日号



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椅子なら事前連絡が必須? 乙武洋匡を「入店拒否」にした店に賛否
J-CASTニュース 5月19日(日)16時0分配信

 予約していた人気レストランへ到着すると「車椅子だから」と入店拒否された―。作家、乙武洋匡さん(37)が「銀座での屈辱」として語った入店トラブルが波紋を呼んでいる。

 名指しされたレストランはツイッターで事情を説明するも、「どんだけ殿様営業やねん」と批判が集中。ホームページも一時サーバーがダウンしてしまうほど大騒ぎになってしまった。

店主は謝罪した上で「事前に事情がわかっていれば入り口に近いお席にご案内して入店のストレスを軽減したり、ほかのお客様の入店時間をずらしてスタッフがご案内できる余裕を持たしたり対応させていただきました」と断った事情を説明した。またホームページ上に掲載した文章では、「決して車椅子の方をお断りするつもりはありませんし差別もしておりません」と断言し、店主と新米スタッフ1人の計2人で営業していることや、店のバリアフリー環境が悪いことなども明らかにした。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
乙武洋匡、この方がどんなにおエライ方か知らないけれど、障害者という立場を利用したクレーマーのように感じた記事である。
すべての障害者がこんな我が儘だと思われるのは心外である。

こんなコメもある。良識人だな(^_^)

あんな狭い店内、しかも雑居ビルのエレベーターが止まらない2階。たった二人の店員。そのうえ乙武が来る前から(この問題前から)HPにはちゃんと理由付きで車いすでお越しの際は予めお知らせ下さい、って書いてあるのに。

乙武側は車いすであることを予約時に告げず、あげく「ちょっと下まで降りてきて抱えて上がって・・」って、いくらお店の対応に納得がいかないからって、ちょっと我儘すぎる。土曜の夜でお店だって多忙な時間帯だろうに。40キロ弱の重さとはいえ、抱えて2階に上がるって簡単じゃないよ。もし、仮に落としてしまったり、ケガさせたらどうするの?それはそれで店責めるんでしょ?同伴者がするならともかく。

それに、フォロワー60万人もいる有名人が、店名を明かすなんて。実際その場にいたわけでもないのに、乙武が言うことはすべて正しいなんて感じの信者がお店に攻撃しまくるのは分かっていただろうに。怖いな、乙武って


記事全文
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130519-00000002-jct-ent

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空腹のブラックホール、惑星大のおやつでお目覚め
30年以上の眠りから目覚めたブラックホールが惑星サイズの物体をむしゃむしゃと食べる――地球から4700万光年離れた銀河での「おやつ」シーンが2日、スイス・ジュネーブ大学(University of Geneva)の報告で明らかになった。

 欧州宇宙機関(European Space Agency、ESA)の運営で2002年に始動したガンマ線観測衛星プロジェクト、インテグラル(INTEGRAL)が集めたデータを同大学が解析したところ、30年以上休眠状態にあったブラックホールが、接近した巨大な低質量の物体を勢い良く「食べた」ことが判明。ジュネーブ大学によると、このブラックホールは銀河NGC 4845の中心にあり、質量は太陽の30万倍に上る。

記事全文
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2936890/10530457?utm_source=yahoo&utm_medium=news&utm_campaign=txt_link_Sat_r1518

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